植物に日光浴させるいい場所が家の中にないので、植物育成用のLEDを購入してスタンドを製作。 LEDテープのライトは300円ほど。ちょうど良い板と木材の丸棒があったのでそれを繋ぎ合わせるジョイントを3Dプリント。ケーブルがブラブラしないようにクリップもおまけで作ったけど、全て1発で狙った寸法通りで完璧!
16時間かかる3Dプリント。朝起きたらフィラメントのロードエラーで止まってて、さらに6時間かかることが分かりなんだかなあの日曜日。Bambu LabのA1 シリーズ用 AMS ハブはマジで改良してほしい。
Bambu Studio はフィラメントの色切り替え時に、その色の組み合わせでpoopの量などを変えてるというというのをどこかで読んだけど、ピンクとイエローはダメっぽい。同じ層にある部分で色が混ざってる。 ちょうど最新のバージョンでは混色ができるようになったようだけど、意図せず混色された的な。