16時間かかる3Dプリント。朝起きたらフィラメントのロードエラーで止まってて、さらに6時間かかることが分かりなんだかなあの日曜日。Bambu LabのA1 シリーズ用 AMS ハブはマジで改良してほしい。
Bambu Studio はフィラメントの色切り替え時に、その色の組み合わせでpoopの量などを変えてるというというのをどこかで読んだけど、ピンクとイエローはダメっぽい。同じ層にある部分で色が混ざってる。 ちょうど最新のバージョンでは混色ができるようになったようだけど、意図せず混色された的な。
今日3Dモデルを設計したものはふたつ。フィラメントの乾燥でシリカゲルを入れるケースと、レコードスタンド。もちろんプリントして両方ともいい感じにできた。 3Dモデリングは平面を押し出したり、それをカットしたりくり抜いたり。テクニックが分かってきた。
浮かんだデザインのアイデアを3Dの形にしようとするとかなり頭を使う。筒を球でカットし、厚みを持たせて中が空洞の球を回転コピーし、さらに球でカットする。そうするとこういう形状になる。老人のボケ防止には最適かも。