このくらいの花瓶でも30分程度でモデリングはできる。3Dプリントの可能性はこういうところにも垣間見えるのではないだろうか。底盤、内部、口のモデルはそのままで外の模様を変えればバリエーションは果てしない。
ペントレイを作ってみた。 一昨日くらいからプリントがうまくいかない。室温の低さが原因だと思い、プレートの温度を通常よりも10度上げてるけどそれでもだめ。特にプレートの周囲は温度が低いような気がするので近々温度を計測してみよう。
そう言えば10年前くらい前にNFCタグ買ったのがあったということで、3Dプリンター使ってキーホルダー用やらネームカードタイプ作ってみた。 ただし、持ってるやつは3Dプリンターの熱でダメになるようなのでパーツはふたつというなんだかなあ。 Instagramの広告でも最近見かけるようになったけどニーズあるのかなあ?
3Dプリンターでランプシェード完成したから本日設置。IKEAで800円しないコードと電球ソケットが組み合わさったキットにはめられるサイズで作った。やはり3Dプリンティングは自分が欲しいものを安く作れるというメリットを再認識。 使い始めたばかりのPlasticityという3D CADで設計に2時間くらいだったかなあ。傘の高さはBambu A1 miniの限界である18センチ。一番はばの広いところもほぼ18センチ。厚みは1 – 2mm。一番上は4mm。プリント時間は8時間ちょっと。