面白いんだけど、ストーリーとして必然性はあるんだけど、ヒロインが若い時の女優イ・レと差がありすぎかな。そのイ・レのはっちゃけた演技はいいなあ。
若い頃の自分の行いを反省しつつ自分に恥じないように生きようというテーマは共感んできる。だからこのドラマはいいと思う。

韓国語はドラマや映画を見て覚えた程度のボキャブラリーだけど、翻訳で気になったことは、まずタイトルの『こんにちは? 私だよ!』。韓国語だと「オンニョン?ナヤ!」という発音だと思うけど、この発音がいいんだろうに日本語なった題名は堅苦しく感じる。それから年下の主演男優から日本語字幕では「おばさん」とヒロインは呼ばれる。つたない韓国語のヒヤリングでは全部じゃ無いようだけど「ヌナ」と呼んでいる。「お姉さん」だよね。ロマンスに発展しようとしているのに「おばさん」でいいのかしら。

佐久で彼岸花見て、軽井沢では見かけないことを改めて思い出した。どこか咲いてるところあるのかなあ。

面白くて8話を一気見で寝不足。やはり復讐劇というのはそもそも面白い。
『モンテ・クリスト伯』のドラマ化はいくつもあるようだけど、Amazon Prime Videoで見ることができた、2024年ごろの作品で、主演はサム・クラフリン。
小説として存在していることは知っていたけど内容は全く知らなかった。調べてみると小説とは異なるところがあるそうだ。なんとなく「あれっ」と感じたようなシーンがそういうところなんだなあと。

西友のセルフレジは酒を買おうとすると年齢確認のため店員の操作が必要。AIが進んでる世の中なのにジジイとババアを判定してくれないらしい。

アジア大会の運営を受託したのはフランスの会社で、その会社がちゃんとできずに不祥事起こして結果的に日本のブランドが毀損されるということか?

ずっと気になっていた五島列島のジン「GOTOGIN」に某ショップで遭遇して買ってしまった。それなりのお値段なので味見してない。躊躇するジジイ。