今期のJリーグ、引き分けなら即PKになり、勝てば2ポイント、負けても1ポイント。勝ったと喜んでも3ポイントではないから慣れ親しんだ感覚からずれて、選手はあれっと感じるのでは。勝ったのに。

最近の世の中では見知らぬ電話番号は無視して出ないし、スマホには拒否する機能がついてる。それなのに世論調査の電話に出る人がいる。そういう方々は振込み詐欺の餌食だよね。

そして高中正義の『JOLLY JIVE』もゲット!
レンタルされてたやってジャケットは酷いけど盤は問題なしの500円。
大学時代に友人のアパートで腐るほど聴いてた。当時はほとんど興味なし。
海外で人気になってるし、軽井沢在住だしね。

加藤和彦『PAPA HEMINGWAY』

昨日のジャケ買い。アルバムジャケットのデザインが目を引いてよく見ると、加藤和彦。参加ミュージシャンを見ると、坂本龍一や高橋幸宏。加藤和彦の曲は聴いたことないけど、こりゃ試してみようということで。

『パパ・ヘミングウェイ』は、アーネスト・ヘミングウェイの生涯をテーマにしたアルバムである。以前からヘミングウェイの作品を愛読していた加藤と安井は、ヘミングウェイが生きた時代の世界観を表現するため、多数の資料にあたって時代考証の正確さを期すべく準備を重ねたうえで楽曲を作り、作家ゆかりの地であるナッソーのコンパス・ポイント・スタジオと、マイアミのクライテリア・スタジオでレコーディングを行なった。(Wikipedia)

わざわざメンバー従えアメリカに行って作り上げたアルバムらしいけど、曲は昭和。アルバムジャケットの中に“ニューミュージック”シリーズとした広告が入ってたけど、まさにそれ。シティポップとまではいかない印象。
好みはカリブ海!というような陽気な『アンティルの日』。そしてそれに続くエンディング『メモリーズ (リプライズ)』。いいなあ坂本龍一ぽい?

ライナーノーツは今野雄二。2曲目でブライアン・フェリーの口笛が使われてると書いている。3曲目はブライアン・フェリーが好むテクニックを使っているとのこと。ブライアン・フェリーには今野雄二。ROXY MUSIC!!

今日もバーガーキング。美味しいよね。マクドナルドは10年以上利用してないけど、バーガーキングはいい。

選挙前は忖度しまくりで大人しい新聞とテレビ。恥を知れ!広告出してもらってるメディアは全部かな。