やったー、明日は花金だ!
とは思わない老人

面白い。
見る前は漫画のような現実にはありえないようなストーリーで若井女性が活躍するドラマなのかと思っていたが、話の展開は実に現実味があるヒューマンドラマだった。横暴な大企業と下請けである中小企業。会社を築き上げてきた社長のパワハラもあって分解、倒産しかけた会社を突然社長になってしまった経理の一番若い女性。優秀なわけじゃないけど、やる気のない社員をも頑張らせ社内の雰囲気を変えていく。まあそれも経営者の能力のひとつでしょう。
主演はヘリ。演技がいいね。大企業から送り込まれてきたイ・チャンヨプの役柄はイマイチ。存在感が薄い。工場の班長ペク・ジウォンは『熱血司祭』のシスター/ギャンブラーだ。ヘリのYouTubeにたびたび登場して中良さそうなパク・ギョンヘとはこのドラマでの共演からなのかなあ。
パワハラ社長の「人生は洞窟かと思ってたらトンネル」という言葉は記録しておきたい。

花瓶
このくらいの花瓶でも30分程度でモデリングはできる。3Dプリントの可能性はこういうところにも垣間見えるのではないだろうか。底盤、内部、口のモデルはそのままで外の模様を変えればバリエーションは果てしない。

ここ最近プライベートな事はXに投稿しないようにしてるけど、同じ病になってる方の参考になると思うのでポストします。
心臓僧帽弁形成手術を受けて丸5年が経ちました。逆量は起こっておらず、血圧もほぼ正常。不整脈も無しです。5年も経てば、ダヴィンチはより多くの病院に普及しているでしょうし、技術はさらに進んでることでしょう。

Amazon Prime Video 見てるとサントリーのCMばかりで嫌悪感しかない。もうサントリーの製品は買わないので見せないで欲しい。

自民党は米国と一緒に戦争したくて仕方ない。と感じるよね。ただし、戦争になったら自分たちの子供や孫は戦地には行かせない。