韓国映画『偽りの隣人 ある諜報員の告白

笑えるし泣けるし、まずまず。しかし、つい40年前くらいまで韓国の民主化、人権に対してひどかったようだ。きついなあ。

なぜBlueskyがいいかと言えば、みなさん気軽に身の回りのことを他人を意識することなく投稿してるし、そのなかにも気づきを与えてれるためになる投稿があるからだと感じてる。

某所に並べてもらうので選んだSF小説

・ソラリスの陽のもとに(スタニスワフ・レム)

・2001年宇宙の旅(アーサー・C・クラーク)

・異人たちとの夏(山田太一)

・月下の恋人(浅田次郎)

・城(フランツ・カフカ)

・紙の動物園(ケン・リュウ)

・夏への扉(ロバート・A・ハインライン)

・ナミヤ雑貨店の奇蹟(東野圭吾)

・株式会社タイムカプセル社 十年前からやってきた使者(喜多川泰)

・美しい星(三島由紀夫)

韓国ドラマ『猟奇的な彼女』

面白かったんだけど、“朝鮮の宝”と言われてる秀才の主人公がいつもボーッと悩むばかりで、頭使って問題解決するわけでもなく、行動力もないダメダメ君なのでイライラした。

ヒロインも映画版ほとんど猟奇的じゃないのもイマイチかなあ。

見終わったドラマの曲「스르륵」にそっくりな曲あったと思って調べたら。

「Kiss me」という同じソングライター SE Oの曲。時期も同じぐらいじゃないかなあ。まあ好きな感じの曲なのでいいんだけど。