ファンタジー+ラブロマンスは好きなジャンルなこともあり、面白い。26話はちと長い。
4か月差のふたりが毎日決まった時間に接することができるというのが大前提であり、それだから展開できるストーリーがポイント。
このドラマの後主演した『時をかける愛』のグレッグ・ハン(許光漢)が端役なのかと感じていたら実は…。

ドラマで何回も登場する食堂の料理美味しそうだな。アパートでドアを開けたらそこでスリッパに履き替えてるんだけど、台湾では玄関や下駄箱無いの?台湾でもクロネコヤマトがメジャーなの?とかとかたまに台湾のドラマ見るとそういうところが気になる。