韓国ドラマ『 熱血弁護士 パク・テヨン 〜飛べ、小川の竜〜』 Posted on 2024.2.9 09:33 by nino 高卒の弁護士が記事を書く才能あるがトラウマを抱えるなどしている記者と悪に立ち向かうドラマで面白い。 構図は、政治家・判事・検察・警察 vs. 社会的弱者。いい加減な捜査とか、犯罪を握り潰す検察とか、学校経営で補助金などを不正に手にいれる輩とか、韓国も日本と同じような問題を抱えてるのかと感じさせられる。 日本のドラマのことは全く知らないのだが、こういうドラマは社会の問題を垣間見させてくれるから日本にもあって欲しい。
ドラマ『頑張れって言っちゃダメですか?』面白いんだけど、分かるのは昭和の世代か?「おっぱいが見たいんだ!」いいけどさ、全体通しでふざけすぎだよなあ。韓国ドラマならもっと美味い演出で作り上げるんじゃないのかなあ。ふざけすぎ。
韓国ドラマ『屋根部屋のプリンス』と『ひと夏の奇跡』は同じ脚本家だそうだ。確かに根底にあるストーリーは似てる。そして今ラストシーンも激似。 前者は主人公が戻って来てもおかしくないが、後者はまず戻っては来ない。いずれにせよ両方好きな物語。
韓国ドラマの『模範タクシー』が面白いという噂は聞いてたので見始めている。 警察や検察が寄り添ってくれない弱者を手助けする復讐劇。 日本の仕掛人、仕事人だと悪を懲らしめて視聴者はスッキリ満足なわけだが、『模範タクシー』は現代の社会的問題を取り扱っているせいか現実感がひしひしと伝わってきて他人事のように思えない。そこに視聴者は共感するのではないかと感じている。