面白い。飽きると言うことはないけど、1話60分以上で20話完走には体力いるな。復讐の物語と思ったらコメディ要素も多い。最後までロマンスんい行かないところは良かったと思う。
主演のソン・ジュンギは『財閥家の末息子』と同じような風貌だし表情や仕草も同じに感じたが、主演女優のチョン・ヨビンは『いつかの君に』と同一人物かと思うほど演技が違うのに感心した。オク・テギョンも演技が上手いなあ。脇役のヤン・ギョンウォンへのセリフで“北朝鮮から来た…”というようなのがあったけど、あれは『愛の不時着』へかけてるよね。
つい先日シーズン2が契約されているというニュースがあったので楽しみ。

元祖スマートフォンであるBlackBerryの栄枯盛衰。まずまず面白い。
映画が始まってすぐにオンタリオ州ウォータールーと言う地名が出たがBlackBerryを開発した企業Research In Motionがウォータールーで起業し、創業者はウォータールー大学出身だと言うことを知った。
時期はBlackBerryが誕生する前夜だったように思うが、ウォータールー大学を訪れているのでなんだか親近感湧いてしまう。Netscapeの前身であるMosaicが登場する頃これまた偶然イリノイ大学を訪れているし、インターネットの広がりに連れてユニークな技術が生まれていた時代だったんなんだなあ。

避難所を視察するというのは、最高責任者として問題がないか監督するためだろうに、私はやってますよのアピールになってる。マスゴミと一緒に。

推測だけど、
富裕層は自民党支持。
富裕層は避難所入らないでホテルやその地を離れる。
だから避難所を快適にする必要はない?

税込表示が義務化されてるから消費税を1%にしても税抜きでの変動が分かりにくいから減税分は下がらないだろうな。そして1%が終わったら値上がりすると思う。やるなら恒久的にすべき。財源云々なんていう誤魔化しに乗ってはならない。防衛費で財源なんて話しは出てこないからね。法人税はどうした?税収という国の財布の中の使い方の問題だ。