栃木の事件、Z世代怖い。
親の問題なのか、教育の問題なのか、昭和では世間体というのが抑止力になっていたように思うけど、今は先のこと、身の回りのことはどうでもいいのでしょうか。

ラブコメ。面白かった。
ちょうどNetflixで見ていた『素晴らしき新世界』でヒロインを演じているイム・ジヨンの演技が面白いなあと思っていた時にこっちのドラマを見始めて、あれ同じ女優だ。やはり演技がいい。なんというか下手ウマ?
主演のイ・ジョンジェも恋愛に慣れてない中年男をうまく演じていたから、ふたりの掛け合いとロマンスに至る焦ったさで次々にエピソードを見てしまった。ラブシーンがないというのもこのドラマとしては良かったと思う。

今夕のふたつの記事。
「「物価高倒産」が急増 4月は108件で過去最多、前年比5割増」
「日経平均株価、終値で初の6万3000円台…」
いかに富裕層に偏ったことをやってる政権なのかがよく分かる。庶民の方は見てないのが自民党。

今見終わった。
88やればできるんじゃん。どんどん前に行け!
しかし、細谷と瀬川入っただけであんなに変わるかね。ふたりいなくても同じサッカーやんなきゃね。

人としての正しい道を守っていく者は、不遇になることがある。しかし、それは一時的なものだ。逆に権力を持つ者にこびへつらう者は、一時的にはうまくいくかもしれないが、いずれうまくいかなくなる。それは永遠の寂しさとなる。人としての正しい生き方(道) を知る達人は、目の前の世俗の利益より正しい真実を求め、死後の桁ちざる名を考えるものだ。だから一時 的に不遇を受けても、永達の不遇を招くような生き方をするべきではない。

『新装版 全文完全対照版 菜根譚コンプリート』(野中 根太郎訳)より

A1 mini & IKEA LACK
IKEA のLACK サイドテーブルが、Bambu Lab A1 mini置くのにジャストサイズじゃね?
poopは下に落ちるだろうけど。

原作者原作であるA.J.クィネルというのが目に止まってほぼ一気。
素人が銃撃戦に加わってというのはちょっとあり得なさそうで、そこはマイナスポイント。
この作家の小説が面白くて一時期読んでた。40年も前!ほとんど全部読んでると思う。このドラマの原作は『燃える男』だそうだ。
ということでシーズン2にも期待。