相手基地を攻撃できるミサイル配備だ、シェルター整備だ、長距離攻撃できるドローンだ。
自民党は戦争やる気満々だな。
さあ国民は竹槍を準備しようか。

まずまず面白いけどラスト・エピソードはやっつけ感あって残念。
現代の女性有名シェフが朝鮮時代にタイムスリップして、、、という物語。
朝鮮時代のドラマでは大体同じような要素が出てくる。“暴君”“廃妃”“側近たちの謀略”などなど。現代の料理を作って驚かせるというのは発想として面白い。
主演ヒロインのヨン・ジヨンはいいんだけど、暴君役イ·ホンとはなんか合わないように思う。
そしてダメなのがラスト・エピソード。宮廷で一緒に料理を作っていた仲間たちが(子孫?)いて一緒にまた料理を作るようになるというのは許せる。でも暴君が現れるのは唐突すぎる。どうして現れるんだ?

【速報】

中東からの石油供給が停止した影響を受け、政府は本日「国民から脂汗を徴収する方針」を閣議決定。

詳細は本日中に発表される見込み。

中川、久保が去年のような動きができてないように思う。それがこの成績につながってるのではないだろうか。相手にマークされてるからかしら?

トランプ大統領かわベトナム戦争時に徴兵を逃れたというのを知ったので、Grok に聞いてみた。
こんな奴が戦争やらせてんだ。

はい、本当です。ドナルド・トランプ(トランプ大統領)は**ベトナム戦争**当時、徴兵を免除されており、実際にベトナムへ出征していません。

具体的な事実をまとめると:

– トランプ氏は1964年〜1968年にかけて**合計5回の徴兵猶予・免除**を受けています。
– **4回**:大学在学中(学生猶予)。当時は大学に在籍していると徴兵が猶予される制度が一般的でした。
– **1回**:1968年(大学卒業後)に**かかとの骨棘(bone spurs)**という診断を受け、医療上の理由で**1-Y**(戦時以外は不適格)→後に**4-F**(完全不適格)の分類となり、徴兵を完全に免れました。

この骨棘の診断については、以下のような論争があります:
– トランプ氏本人は「軽度の骨棘で、長時間歩くのが大変だった」と説明。
– 元弁護士のマイケル・コーエン氏の議会証言(2019年)では「トランプは『私はベトナムには行かない』と言って、怪我をでっち上げた」と証言。
– ニューヨーク・タイムズなどの報道では、父親の不動産物件に入居していた足専門医が便宜を図って診断書を書いた可能性が指摘されています(医師の娘らの証言に基づく)。

当時のアメリカでは、**学生猶予**や**医療免除**を使って徴兵を避けるケースは非常に多く、特に裕福な家庭の息子たちに目立っていました(ビル・クリントン元大統領、ジョージ・W・ブッシュ元大統領、ディック・チェイニー元副大統領なども同様に徴兵を免れています)。ただし、トランプ氏の場合は「骨棘」の診断が本物だったかどうか、長年議論の的になっています。

結論として、「徴兵を逃れた」という表現は事実に基づいており、多くのメディア・記録で「draft dodger(徴兵逃れ)」と表現されています。