有能なセールスマンが詐欺師になって“月の住宅地を売り”巨額の金を儲ける話。ではあるが、彼は嘘付きだけど人々に希望を与えてるとも言える。
このドラマを見たいと思った理由は1950年代風のファッションや家具なんだけど、クルマは宙を滑空し、テレビ電話だし、誰でも月にロケットを飛ばせる世界。つまりレトロフューチャーを映像で感じられる。色も綺麗だ。レトロフューチャーでよく使われるのはグリーン。多用されてる。そういうファッショナブルな雰囲気を感じるだけでもいいかな。

Xはやばいけど、TikTokやYouTubeに金で投下された動画信じてXでさまざまな意見を目にしてない輩は次の衆議院選挙で自民党に入れるのでしょう。

AppleはCMのセンスも劣化してるなあ。Feistの「1234」や“Think Different ”のような記憶に残るような、感性に訴えるようなものが無くなってしまった。TikTokのショートムービーのように瞬間的なコンテンツでウケを狙うような世の中になってるからかなあ。

浅間山の3Dデータを元に手を加えて厚みをつけたものです。国土地理院のデータからなのでパプリックドメイン。ご自由にお使い下さい。※国土地理院の…という記載は必要。

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