Twitter には投稿してたはずだけど、Blueskyなどにはしてなかったと思う亡父の戦争。
というか死ぬまでほとんど戦争に行った時のことは話さなかった。亡くなってから戦績も取り寄せてある程度分かったのは、終戦間際に上海近郊に派遣され監視任務。
わずかに話してたことは、夜奇襲され“殺されかけた”だけ。
普段の言動からの想像に過ぎないけど、話せなかっとこともあるだろうなとおもう。
戦争反対

全体的なコミカルさはいいんだけど、続けて見続けたいというモチベーションはなかったからときどき見ながら最後まで。最終話もいけないなあ。あれは全部後日談みたいなものなので1話使う必要もない。
朝鮮時代、女性が清に献上されてた(貢女)という背景の話は初めて知った。戻ってきた女性も迫害されていたそうだ。そういう歴史を知り興味を持つということもドラマや映画のいいとこだろう。
主演のオク・テギョンは安定的な演技でコメディ向き?キム・ヘユンは『偶然見つけたハル』以外に見たことないのだが、他にはどんなドラマに出てるのやら。

去年までにはなかった売れ方をして、やはり貧富の差は拡大してることの表れだろうと感じる。高額品が売れるのはありがたいけど。

広陵高校を処分しなければ入部する侵入部員はなくなり名門は消えるんじゃないの?処分すれば反省、改善したとみなされると思うけどね。