なかなか面白いんじゃない。先回りして決して負けないのはスッキリする復讐劇。
ラストエピソードはイマイチだなあ。シーズン2ありそうな匂わせたラストはいらない。匂わせすぎ。
そもそも生き還る前に現れた女性との関係が希薄。時間が足りなかった?
前世では居なかった先輩が大学時代から絡んできた理由は無かった?
両親とのシーンは実家と両親の店だけ?予算の都合?
大企業令嬢の室長にその亡くなる父から話したことが明かされなかった?話しそうになったけど。
ストーリーに対する疑問は多々。

今読んだレイ・ブラッドベリの短編『夜明け前』。
2035年から過去に逃げてきたらしき夫婦。女性は毎晩恐怖にとらわれている。逃げてきたのはその時の大統領のせいらしい。
2026年、この物語が予言になりそうな大統領が既にいる。

締め切っている和室に入ったら足の裏が畳に凍りつくかと思うほどの冷たさ。高校時代の柔道の授業で経験したのを思い出した。

某所でアドバイスいただき、自分で意匠登録と商標登録することにした。おもしろそう。

韓国ドラマ『恋のスケッチ〜応答せよ1988〜』はヒューマンドラマの傑作だと考えてる。昨年10周年ということで特番が放送されたけど、日本でも放送して欲しいね。
YouTubeでその特番に関する動画を見てもいいなあと思い、涙が出る。